難症例の親知らずの抜歯もお任せください!
岸和田のあおぞらけやき歯科では、親知らずの抜歯も行っております。
親知らずは、顎の奥のしっかりした骨に生えているということもあり、抜きにくい歯のひとつです。
大学病院の口腔外科などで抜くことをすすめられることも多いのですが、当院では、月に2回大学の口腔外科医を招き、親知らずなどの抜きにくい歯にも対応しております。
痛まないならそのままにしてていい?というご質問をよく頂きますが、上下ともにまっすぐ生えていない限りは抜歯をしたほうがいいです。(こういうケースは稀です)
親知らずは8番目に生える歯で、7番目との歯の間に磨き残しが多くなりやすいです。
そのため7番目の歯を守るために抜歯を行うこともあります。
知らず知らずのうちに7番目の歯を押して、歯並びを悪くする原因になったりもします。
一番奥の歯ブラシが届きにくい歯でもありますので、虫歯にもなりやすいです。
親知らずが気になる方は、痛みがなくても一度ご相談にいらしてください。
難症例でも対応可能な歯科医院です。

